愛知県豊田市の新築・分譲・中古・賃貸・戸建・マンション・土地活用・リフォーム・トヨタホーム




クレストホームでは既存の2×4工法をベースとして高品質な生産を可能にした独自のパネル工法を開発。
主要構造は、エンジニアリングウッド(EW)と製材のハイブリッド(複合)構造。採用しているエンジニアリングウッド(EW)の基準強度は製材に比べ、曲げで約1.4倍、圧縮・引張りで約1.5倍以上の強度を有しています。
この工法の「耐震設計システム」で設計される住宅は、品確法 住宅性能表示の「構造の安定に関すること」耐震等級3・耐風等級2の最高ランクに対応しています。
(耐震等級3は震度7(加速度400cm/S2)の1.5倍程度の地震に倒壊・崩壊しない強度を持ち、耐風等級2は最大風速50m/Sの1.2倍程度の暴風で倒壊・崩壊しない強度を持つ構造となります。)


ツーバイフォー工法の持つ優れた基本性能に加え、クレストホームの技術により、快適な居住性を確保します。独自の断熱・気密工法により住まい全体をトータルに性能向上させています。