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暮らしが変わる

四郷駅前総合開発 GRAND VISI

豊田市が目指す「多核ネットワーク型都市」の一貫。

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「豊田市街」「浄水」「梅坪」「四郷」がつながり、
一大生活都市が誕生。

四郷駅前エリアが開発され新しい拠点が生まれることで、点在していた周囲の街が繋がり、大きな「面」としての力を発揮します。街の人口が増え、それに伴い近隣のレストランや商業施設も栄え、子育ての環境も選択肢が広がっていくでしょう。その結果街のクオリティが高まり、豊田市北部エリア一帯は、多核ネットワーク型の生活都市へと進化していくことが期待されています。

上/KiTARA 下/豊田市駅前(松坂屋・t-FACE)

豊田市が目指す
「多核ネットワーク型都市」とは。

周囲の街がつながり、さらに都市中心部との連携が強化され、利便性の高い住みやすい街づくりを指します。四郷駅前を徒歩でアクセスできる「近隣生活圏」とし、また周囲の街は自転車や車で気軽にアクセスできる「日常生活圏」。豊田市街地は公共交通機関でスムーズに足を運べる「生活圏」として捉え、これらが密接に結びつくことで、一つの街では叶えられない暮らしやすい生活環境を実現するものです。

四郷駅前複合開発プロジェクトTOMORROW GATE