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陽光を纏う、開放区のレジデンス。

Design

全邸、明るい南向き。
光と風を浴び、伸びやかに暮らす。

居住空間の快適さを求め、全邸、明るい南向きの設計を採用。朝から夕方まで、心地よい陽ざしを取り込みます。
開放感を高めるバルコニーガラスは、低層階に黒色、高層階に乳白色とカラーリングを切り替え、
大空へとつながる伸びやかなデザインを生み出しています。

開放感とプライバシー性を、
高い次元で両立。

ワンフロアを2〜3邸で構成することで、90%という高い角住戸率を実現。開口部を多く設けることで採光・通風性を高めるとともに、隣住戸間のプライバシー性にも配慮しています。

庇と緑が誘う迎賓空間。
やすらぎへと還るエントランス。

エントランスは、邸宅の顔。だからこそ、ホテルライクな洗練性と、この先の安息を感じさせる落ち着きを求めました。
庇と緑に抱かれるように構えられた空間に、ぬくもりあふれるダウンライト。
ゆったりと歩を進めたくなる優美なデザインです。

※掲載の完成予想図は計画段階の図面を基に描いたもので実際とは異なります。また、今後変更になる場合があります。なお、外観の細部・設備機器・配管類及び周辺建物等は一部省略又は簡略化しております。敷地内の樹木等はある程度生育した後をイメージして描いたものです。また、葉や花の色合い、樹形等はイメージであり、実際とは異なります。また、特定の季節を示すものではありません。なお、植栽計画は変更される場合があります。タイルや各種部材につきましては、実際と質感・色等の見え方が異なる場合があります。